64才の爺さんでも出来た!!   

実体験のサイトつくり

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中高年の生きがいつくりとしての、ネット活用術

64才のじいさんって誰だ?

お恥ずかしいんですが、実は私このホーページの管理人の「とんじい」です。

64才にもなって孫もおらんので、代わりにホームページを孫と思って育てています。

パソコン暦は長くありません 

50才を超えたころ、勤めていた会社の事務員が鮮やかにパソコンを操作しているのを見て、

こんな幼い(失礼)おねえさんがやれるのに



この俺が出来ないわけがないと、一念発起して勉強し始めたのですが、なかなか進まないんですね。


それでも何とか操作できるようになったのが約一年後、


その後ホームページつくりに挑戦するも ホームページビルダー(IBM製のホームページ製作ソフト、ずいぶん高かったです、約35、000くらい)を使いこなせず、その後あきらめておりました。


今年になって(平成21年)ようやく時間の余裕もでき、念願のホームページつくりをおもいだし、

昔用意したホームページビルダーを引っ張り出してみました

ところがやはり、一ページ作っては一部直そうとすると、レイアウトが崩れたり、字がかさなったり、

細部の調整にばかり手間取って先へすすめません。

けれども今度はあきらめたくないので、ネットで「ホームページメーカー 使い方」と検索して見ました。


そこでQHMというソフトが目に止まり、ワープロソフトで日記を書くようにホームページが作れるとあります。

さらにみていくと「無料版をお試しください」とあります。

無料版ならば、もし使いにくくても、損はないわけだし、とりあえずダウンロードしてやって見ました。



ところがなんと!!

本当に日記を書くように書き込めばそれでもう出来上がりです。


あのややこしい呪文みたいなHTMLなどまるで気にする必要も、覚える必要もないいんです。

しかも何度編集、削除しても全然くずれることもありません。



正直,驚きました。

写真を載せるのも実にかんたんです。

画像添付、編集、挿入の3クリックでおしまいです。

それにこのソフト、コンテンツを追加、編集しても、細部の調整が手間要らずなので、作業の進みがひじょうに早いのがいいです。



専門家ならともかく、私のような素人にとって、サイト構成、階層の設定などからはじめるとすると、いつまでたっても先へすすめません。

初めてホームページを作る人にとって、出来上がりの全体像をイメージするのは、相当素質のある方でなければ、無理でしょう。




その点、QHMは実に気楽にはじめられます。

作りたいページ、資料のあるものから作っていけばいいのです。

後は作ったページに応じてメニューを追加して行けば、出来上がりです。


実はこの気楽さがQHMの最大の利点だということを、最近改めて気づきました。

というわけで私は毎日、何かしら記事を追加するのを楽しみにしてやっています。いわば日課ですね。


あなたが今見ているこのホームページを2,3、日続けてみていただければ納得いただけると思います。どんどん変わっていきますから。




それから、面白いことに、このソフトはサーバーにインストールするので、どこのパソコンからでもネットに接続さえ出来れば編集できます。

私は病院の待合室のパソコンで記事を書いたことがあります。時間がもったいないですからね。


というわけで旅行記など旅先ですぐに作って送信なんて事も出来るわけです。

心配なサポートですが、無料版でもメールサポートがあります。有料ですが、ものすごく丁寧な回答がすぐに返ってきます。

あなたもQHM開発チームの熱意にきっと感動しますよ。



北摂情報学研究所はIBMやNECのようないわゆる大企業ではないので、顧客密着型の会社です

ですからサポートにしても、連絡にしても、丁寧な返事が、それもすぐに返ってきます


QHM(クイックホームページメーカー)について

北摂情報学研究所 亀田博士について
 
北摂情報学研究所 代表 亀田氏は、Quick Homepage Makerを開発した人です。

簡単な経歴をご紹介いたします。

経歴
 
亀田学広(たかひろ)

北摂情報学研究所 代表取締役情報学博士

関西大学 学術フロンティア推進事業 総合情報学研究センター ポストドクトラルフェロー

韓国KAISTに交換留学

アメリカコロラド大学に短期留学

非常勤講師[2007][関西大学工学部]

非常勤講師[2007][関西大学政策創造科]

非常勤講師[2002-2003][大阪府立千里看護専門学校にて情報学を担当]

1978年 滋賀県に生まれ

2001年 関西大学総合情報学部卒業

2003年 関西大学大学院 総合情報学研究科 修士課程 修了

2006年 情報学博士号取得

QHMは個人や、中小の事業所がかんたんに早くホームページを作れるよう、

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情報学博士の亀田学広氏がpukiwikiというフリーソフトをもとに開発されたものです。

この「簡単に早く」のコンセプトは大成功ですね。

これ、とんじいの実感です。


どのぐらい楽にぺージを作れるか次の動画を見てください。

QHMの紹介

いかがでしたでしょうか

QHMは無料版からしか始めることが出来ません。別途有料のQHMプロに移管することも出来ます。


そういうわけで後で価格を知ることになりますが、すごく安いです。この機能と比べたらありえない価格です。

これはまたすごいサポートがついてきます。

QHMの指導はもちろん、基本的なインターネットの操作から、画像、バナーの作り方、などが動画でも見られます。

さらにネット上にある無料ソフトの使い方など、無用の負担をかけない工夫が随所に書き込まれています。



さらに高度なことを知りたければ、ユーザーフォーラムがあって、プロ顔負けの技術の高いみなさん(ほとんど達人)が回答を寄せてくれます。




いいことばかり書きましたが、実は苦手なこともあるんです。

高級な処理として、細かいレイアウト、作りこみがやりにくい。

これはこのソフトの使用目的からいって、無理もないことかなと思っていますが。


あ そうそう 忘れ物がありました。

QHMでは有償版購入者がインストールがうまくいかない場合3回まで無料で代行してくれます。


私は最初のインストールは2時間40分かかりました。

問題はほんのちょっとしたこと、既定のインストールパスワードをレンタルサーバーのパスワードと思い違いしていたんです。

うまくいかないときは何か自分のミスがあるのではないか、と疑って確認することがが大事ですね。

それに気がついて2度目には7分で出来ましたから



ホームページつくりをはじめてよかったこと

1 突然,しらない人からあなたのホームページ見ましたよ、と声を掛けられる。

2 毎日、記事をかくのを日課にしているので、社会や、自然の小さな変化に敏感になる

3 わかりやすい文章を書こうと努力するので脳の訓練、老化防止に役立つ

私の歳では(3)が実感、おすすめです。

もちろん、商売をされている方は、PRの手段として利用するにも最適です。

費用対効果で考えるなら、QHMは最高です。サイトさえ作ってしまえば、レンタルサーバーの費用は月¥1000以下で済みますから。

それもこれもすべて自分で作れるから出来ることですね。



QHMの使いかた

あなたが年配の方だったら、


 あなたが商売をされている方なら


 もしもあなたが町内会や、地域団体の役員、あるいは任意の団体の役員なら


 ホームページを自分で作って一番いいこと

リタイヤされた方におすすめ


ホームページつくりは、余暇の活用に最適です。QHMでいつまでも若々しく生きましょう!!



けれども 実際に体験してみないと分からないですよね。だから遠慮なく無料体験をご利用ください

もっと詳しく亀田博士の説明を見る

私、小さな運送業もやっております

こちらのホームページもよろしかったら見てください、もちろんQHMで作ってます。



追伸 近くQHMが値上げされるようです。

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