今に生きる菅江真澄こと、秋田のとんじい、よもやま徘徊日記 公園と森の散歩、秋田の祭り、行事、踊り

小町まつり

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雄勝町で小町まつりが行われるというので、美人見たさに勇んでいってみました。(22年6月13日)

このまつりは平安前期9世紀頃の女流歌人。六歌仙・三十六歌仙の1人、絶世の美人とうたわれた小野の小町にちなみ毎年6月第2日曜日に行われている。

小野小町の生誕地は諸説あるが、当地雄勝町がもっとも有力な説なのだそうで、小町を祭る小町堂が建てられている

行事は 午前八時30分から、神事、奉納行事 七小町和歌朗詠奉納 稚児行列 小町太鼓 役内番楽 よさこい踊り 七小町撮影会と続き 七小町もちまきで終了します

  • 写真をクリックして大きな画面で見てください

道の駅十文字に立ち寄って

道の駅十文字で農民彫刻家 皆川嘉左ェ門の作品が展示されていました。

  • 北の女

皆川嘉左ェ門

  • 冬の朝市  

皆川嘉左ェ門

  • 平成の凶作

皆川嘉左ェ門

小町まつりの秋田美人

秋田美人の特徴はきめ細かい肌と白人に近い色白の肌色です。

秋田美人

秋田美人

秋田美人明

秋田美人明

秋田美人明

この方は小町娘ではないけれど美人ですねえ
こまち太鼓の奏者です。

秋田美人明

これはまた 将来の秋田美人 こまちこむすめ です

秋田美人明

稚児行列 雄勝幼稚園の46人 保育士や親たちはさぞや大変だったでしょう

秋田美人明

秋田美人明

動画

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